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​観光・展示・サイン実績

観光地、自然公園、美術館、展示館、歴史建造物、史跡などの実績をご紹介します。

■観光庁・環境省・文化庁・林野庁における観光への取り組みと実績 

■美術館での実績

■北海道観光地における実績

■京都市史跡における実績

政府省庁の取り組み

採用写真のギャラリーには全国史跡サインなどの採用含みます。

政府省庁の取り組み

■観光庁 ー 平成31年度「地域の観光資源の解説文の多言語化整備事業」で採用されました。
■環境省 ー 令和2年度「国立公園多言語解説等整備事業」で採用されました。
■文化庁 ー「文化財多言語解説整備事業」で採用されました。
■林野庁 ー「レクリエーションの森」おける多言語対応の看板設置に採用されました。

■北海道観光地 ー 北海道は日本有数の観光資源を有しておりインバウンドに向けて観光地拠点滞在拠点の上質化がなされる準備がなされています。国立公園などにおいては野生動物観光のコンテンツづくり推進、多言語解説の整備・充実などです。観光資源などのわかりやすい多言語解説に音声コードUni-Voiceが​多くの観光地、国立公園などで利用されています。

多言語 森散策の案内看板

特に魅力的な自然景観を有するなどの点から選定した「日本美しの森 お薦め国有林」に おいて、外国人利用を意識した情報発信や、局署のHP掲載内容の充実に取り組みをしています。※下記資料は林野庁 東北森林管理局 令和2年度 林野庁 東北森林管理局 重点取組事項より抜粋出典しています。

日本美しの森 お薦め国有林におけるUni-Voice音声コードの看板への採用説明

北海道観光地における実績

北海道観光地におけるUni-Voice音声コードの実績を示す地図

京都史跡での実績

京都史跡での事例

■京都市史跡 -◇建造物◇史跡◇名勝◇天然記念物◇民族文化財◇美術工芸など約160か所の案内サインに音声コードUni-Voiceが採用されました。案内サインの解説は音声コードUni-Voiceで多言語化されています。史跡に訪れた訪問者の内、日本の方問わず外国人の方々含めて文字ハンディをお持ちの方が利用することができます。

京都市史跡
京都市史跡
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京都史跡 音声コードUni-Voice導入箇所

※以下のリストは2020年時点のものです。
現在の設置の有無や、詳しい設置場所についてはお手数ですが各施設までお問い合わせください。

建造物
史跡
名勝
天然記念物
民族文化財
美術工芸
八幡宮本殿
旧二条駅舎
九頭神社
久我神社
五社神社
萱尾神社本殿
飛鳥田神社
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